塩見 鮮一郎公式 掲示板

過去ログ4805 2026/4/18 1:01

▼世話人
やり直しです
『針魚』の発売を待ちます。
読書は「仕切り直し」します。
連休のころ、のつもり。
戦後詩人がまだ健在で、
『針魚』に高得点をつけてくれるのを期待しています。

HP

▼世話人
コヅチが代書するようです。(塩見薦)
ほんとは、年相応にみっともない。
耄碌していても耄碌と認識しない。
武生のルビをたけおとしたりする。
ヘルパーさんがチェックして、
大老の信用が落ちないようにしてくれている。

この一文を草しているのは、わたしコヅチです。

HP

▼世話人
わかけんさんへの返し
『針魚』若山聡
詩集です。「はりお」と読ませています。
さよりです。白く細くきれいな体長に槍のような嘴。

と、4月14日の読書@にわたしは書きました。
それへの訂正と、追加の説明が「詩集」わかけんさんという投稿です。

それによれば、「はりよ」と読む。
さよりとは別種のよう。
詩人のイメージするのは、
養老山の湧き水にかつて生育した「ハリヨ」なのです。

早くアマゾン川で買えるといいです。

HP

▼わかけん
サヨリ
も大好きですけどね。
いきつけの寿司屋で、サヨリが出ると、必ず食べます。
光ものの中で、ダントツうまい。神々しいくらい。
美しい人を愛でているようなエロチックな感覚で食します。


▼わかけん
詩集
針魚。読みはハリヨで、サヨリではなく、淡水魚です。
最後から二番目の詩「針魚」にも少し書きました。

ウィキによると、「日本固有亜種と考えられ、滋賀県東部と岐阜県西濃地区、岐阜地区の平野部の湧水地のみで生息が確認されている。岐阜県の養老郡養老町の養老山地からの伏流水が湧き出す津屋川が、生息地の一例である。」とあります。

養老山のふもとの村に父の実家があり、そばに清水が湧き出る池がありました。洗濯したり野菜を洗ったり。そこにかつて生息していた。子どもの頃、赤い針が美しいメダカより少し大きいくらいのハリヨをすくって、大はしゃぎしました。
村の近代化でコンクリートで固めてしまいました。ハリヨはもういません。

発売が今月28日で、その4,5日前くらいからAmazonに出始めるみたいです。


▼世話人
めげない大老
尻もち・尻餅から一ヶ月。
経験者から痛み止まるの一ヶ月。
と聞き、なにもしないで一ヶ月。
痛みの箇所が動くのもその通りの一ヶ月。

まだあるが、愛嬌の一ヶ月。死んだ母はホームの食堂で
椅子から尻餅。
運悪く、骨粗鬆症で手術。
遺灰に転がっていた接続用鉄製のアレー。

HP

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